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逗子開成学園校友会運営の中心は各地区校友会です。在住地・在勤地などにより任意の地区会に参加できます。
各地区会の活動については、下記をクリックしてご覧ください。

陸上競技部OB会

2019年度総会・懇親会
 令和元年11月23日、勤労感謝の日に母校海洋教育センターで、総会・懇親会を開催し、28名が出席しました。
 斎藤会長(高14回)の挨拶で始まり、総会は事業・会計報告の議案が満場一致で承認されました。
 懇親会では、岩澤稔先輩(旧43期、昭和23年卒)の「瑞寶雙光章」叙勲を祝して始まりました。陸上競技部顧問の金子、早水両先生から現役の活躍状況について話があり、関東大会に3種目が出場、400メートル障害の新井選手が沖縄高校総体、茨城国体で入賞した報告がありました。
 出席者は旧交を温めるとともに、勉強とスポーツを両立した活躍を期待して散会しました。
 次回は、令和2年11月21日(土)の予定です。
(高19回 横山 繋)


2018年度総会・懇親会
 2018年11月24日(土)母校海洋教育センターで、恒例の総会・懇親会を開催し、35名が出席した。
 齋藤会長(高14回)の挨拶で総会が始まり、事業報告、会計報告、会則の一部改正、役員改選の各議案が満場一致で承認された。
 引き続き行われた懇親会には、顧問の先生をお招きし陸上競技部の活動状況について伺った。金子先生から5年ぶりに高校総体に出場したが、昨年の県高校駅伝は、41位で一昨年の10位から大幅にダウン、県中学駅伝は33位と残念な結果になったとのこと。
 しかし、早水先生からは、力をつけてきた選手が増え山梨県で開催の秋の高校関東大会に久々に出場し、1OOm、400m、400mハードル、400mリレーに入賞、来年は更に上位を目指すとの話があった。
 出席者からは、勉学との両立のなか、今後の活躍を期待して散会した。
 次回は、2019年11月23日(土)の予定です。
  (高19回 横山 繁)